ネットでアスカレート画像 トラブル

褒められて伸びるタイプ!
褒めてくれるとうれしい・・・から、
もっともっと!
その心理は分からなくもないですね。
こういった心理からネットで褒め合いがエスカレートし、気付いたらそんな事まで・・・
では済まないような事件がありました。
SNSなどを利用した出会いでは、よくあることかもしれません。
「顔が見たい!」
「下着を見せて!」
「二人だけの秘密にしよう!」など、エスカレートして燃え上がらないようにしましょう。

 

「その画像すごいね」ネットでほめ合いエスカレート 児童ポルノ

18歳未満のわいせつな画像や映像を撮影したり、販売したりする児童ポルノ事件が多発しています。
この児童ポルノは日本の恥。未成年を性の対象にする傾向が新たな犯罪を招きかねないのです。

神奈川県警は昨年1年間の捜査で、児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑などで児童ポルノ愛好家32人を摘発しています。
動画などを記録したDVDを販売目的で所持していたとして新たに男2人を逮捕。
児童ポルノ愛好家らは、グループを作って自分たちが保有する画像をサイト上で交換することも多く、インターネットを介して犯罪が急増しています。

愛好家の中には男性だけではなく、女性もいます。

画像をネット上で他人に提供したり、児童に写真を撮影・送信させたりして画像を製造したケースもあります。

容疑者1人を逮捕した際、パソコンや携帯電話などの証拠品を押収します。
データ解析や画像の提供先などに関する供述から別の容疑者を浮上させ、次々と容疑者を摘発していくのです。
32人は1都1道2府16県にまたがっていたようです。

 

わいせつ画像トラブル 児童 性被害

児童ポルノの背景には、児童が性被害の対象になっていることも忘れてはいけません。
レイプ被害や売春行為が隠されているのです。
児童ポルノビジネスの裏には、被害に遭う子供がいることを忘れてはいけません。
あなたのお子さんがこの被害に遭っていたら、どうしますか?
水面下で解決したいと思いませんか?

アイ総合コンサルタントへご依頼ください。

※無料相談はしていません。

 

 

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