産地偽装!内部告発

日本の食は、本当に安全なのかも疑問ですが・・・
国産だと思って購入した食材が実は中国産だったら問題です。
問題になって当然です。
内部告発をお考えの方は、アイ総合コンサルタントへご相談ください。
経営者の不誠実な行為にご不満のある方も多く、従業員としての立場もあり内部告発が難しいと言う声が寄せられます。

 

中国産コメを近江米!偽装容疑で卸業者逮捕

中国産米などが混ざったコメを国産のコシヒカリと偽って販売したことで、不正競争防止法違反の疑いで、
コメ卸業者「こめ太郎」(堺市、清算中)の71才の元会長とその息子で43才の元代表取締役、39才の元製造課長が逮捕されました。
容疑者父子は容疑を認めず、元製造課長は認めているそうです。
こめ太郎で中国米やコシヒカリ以外のコメが混ざった精米を包装して、「近江米コシヒカリ100%」などと表記して、関連会社を通じて京都市の量販店など10店舗に計1333袋を販売した疑いです。

 

内部告発のご相談はアイ総合コンサルタントへご依頼ください。

内部告発は、慎重に行わなくてはなりません。
先手先手を打たなければ、告発者が悪者にされてしまうことも多く、
罪を擦り付けられて終わってしまうこともあります。

アイ総合コンサルタントでは、警察のOBをはじめトラブル解決のプロフェッショナルがサポートします。
内部告発を成功へと導くためには、さまざまなノウハウが必要です。
従業員である場合は、退職を余儀なくさせられたり、取引先の場合は取引中断などのリスクがあります。
内部告発を行う場合は、リスク回避が大変重要なのです。

 

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