あなたの行動は大丈夫?

犯罪のニュースが後を絶ちません。いまやいつ自分の身にその犯罪が降りかかってくるかも分からないのが現在の状況ではないでしょうか?ですが実際は犯罪被害の救援には、犯罪被害者自らが立ち上がり戦わなくてはなりません。私たちは今日まで、さまざまな犯罪被害者からの相談を受け解決してきました。
今お悩みの方は一度私たちにご相談下さい。

1つの恋が終わっても、未練から相手を追いかけてしまう、そんなことはありがちです。しかし一歩間違えると、自分がやっていることが実はストーカーだった、と言うこともあり得るのです。恋人同士だった頃は当然だったことを、別れてからするとストーカー、なんてこともあります。

このくらいは普通だと感じていたり、逆上した結果起こしたことが、ストーカーとして通報されてしまう、なんてこともあります。振られたり別れたあと、自分と元恋人との間には、特に慎重になりましょう。一歩間違えれば、双方が傷ついてしまう結果になるからです。

どこからがストーカー?

 

ストーカーと言えば、つきまとったり、家の前で待ち伏せをしていたり、というイメージがあると思います。しかし、ストーカー規制法が規定しているストーカーの基準は、それだけに留まりません。

相手が恐怖を感じたり、行動を制限されれば、それは立派なストーカー行為と見なされます。また大声で怒鳴る、拒否しているにもかかわらず短時間に何度もメールや電話をかけるのも、ストーカー行為です。これらは好意が受け入れられなかった結果、逆上してやってしまいかねないことです。

恋人でいるうちは、こまめに連絡をやり取りする、というのはよくあることです。しかし、別れてしまってからも同じような感覚で連絡を一方的に取ろうとするのは、大きな間違いなのです。

相手の気持ちが大切

同じ好意でも、熱意ととられる場合と、そうでない場合があります。これは、相手の主観によって変わるものです。少しでも相手が恐怖や迷惑を感じていたら、それはストーカーになります。

そして、しつこいメールや電話、待ち伏せ行為などが怖くても、そうと言い出せない人もいます。何も言われないから大丈夫だろうと、付き合ってもないのに距離感を近づけて接していたら、それがストーカーだと思われることがあります。

男性から女性でも、女性から男性でも同じことです。好意のある相手や失恋した相手に対して、自分の好意を押しつけることで怖がらせ、ストーカーになってしまっていないか、気に掛けておきましょう

 

アイ総合コンサルタントでは、お客様の情報は外部に漏らさないのはもちろんのことですが、それ以外にもまずお客様を第一に考えており、常にお客様と連絡を取りながら解決していきますので、ご安心ください!私たちはトラブル解決はもちろん、お客様がお願いして良かったと思って頂けるように日々努めております。

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