内部告発 賄賂問題

内部告発のご相談は、アイ総合コンサルタントへご依頼ください。
社内のトラブルは、恨みや妬み情報が流れることもあります。
盗聴器や盗撮器を使った証拠収集が行われることもあり、気付かない間に情報漏洩していることもあります。
社内でのトラブル、内部告発はメリットとデメリットを考慮した対応を取るべきなのです。

 

公選法違反 金券配布

昨年行われた東京都議選の告示前に、地元町内会にビール券を配ったことで、75歳の自民党都連幹事長が公職選挙法違反容疑で警視庁に告発されました。
この問題で、東京地検に書類送検していたことが分かりました。

地元の神社の祭りで町会が設置した御神酒所4カ所を回り、
町内会関係者らにビール券を10枚ずつ計40枚配ったことが、同じ区の会社役員の男性に告発されたのです。
男性は毎日新聞の取材に「議員の行為は立候補前の選挙運動に当たり、票のとりまとめなどの選挙運動をすることの報酬としてビール券が配布された疑いがある」と告発していました。

この議員は連続6期当選しており、2009年の都議選で民主党の新人候補に敗れました。この選挙で返り咲きを果たしていたところです。

 

内部告発をお考えの方へ

社内での内部告発をお考えの方は、慎重に行うべきでしょう。
授業員が勤め先に対して内部告発を行いたい場合は、リスクが大きいのです。
揉み消されてしまう可能性や、会社を追われる結果が見えていることから内部告発に踏み切れない方からのご相談が多く寄せられています。
リスクを冒してでもやり遂げたい内部告発の場合は、アイ総合コンサルタントへご依頼ください。
アイ総合コンサルタントは、秘密厳守ですので安心してご依頼いただけます。
内部告発には、使命感だけではなく恨みや復讐心などが深く絡み合っていることもあります。
慎重に考えなければならないことなのです。

※無料相談はしていません。

 

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